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白身魚のゴボウのみの揚げ(かんたん)レシピ

349Kcal(1人分換算)

白身魚のゴボウのみの揚げ(かんたん)

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管理栄養士コメント
ゴボウは水溶性食物繊維のイヌリンや不溶性食物繊維のヘミセルロースを豊富に含んでいます。不溶性食物繊維が豊富な食材はよく噛んで食べるので、食べ過ぎ防止に繋がります。さらに発ガン抑制作用を持つリグニンやクロロゲン酸なども含まれています。

349Kcal

1人分換算
脂質 21.2g
糖質 18.8g
塩分(食塩相当量) 0.6g
コレステロール 36mg
ビタミンD 4.2μg
ビタミンB2 0.24mg

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燃焼レベル

階段の上り下り 73分

階段の上り下り

レシピの栄養価グラフ
  • たんぱく質
  • 食物繊維
  • カルシウム
  • 鉄
  • ビタミンA
  • ビタミンB1
  • ビタミンC

※数値については成人女性30~49歳の参考値にて算出
※1日3食、1食3~4品で均等割+αで算出

材料

2人分

  • 白身魚120g
  • ゴボウ1/2本
  • 薄力粉大さじ2
  • まぶし用薄力粉少々
  • レモン1/4コ
  • 調味料等
  • 少々
  • 少々
  • 冷水大さじ2
  • 揚げ油適量

作り方

  1. 1

    白身魚(サワラ、鯛、ヒラメ、甘鯛、タラなど)は1.5~2cmの棒状に切り、酒、塩をふりかけます。

  2. 2

    ゴボウは大きめのささがきにして水にさらし、水気を切ります。

  3. ※ゴボウのささがき・・・ゴボウの泥をタワシで落とし、表面をよく洗い、鉛筆を削る要領でゴボウを回しながら削り、水にさらしてアクを抜きます。太いゴボウの場合は縦に切り込みを入れてから削ります。 ゴボウを白く仕上げたい時には酢水に放ちます。ただしあまり長く漬けすぎると香りが失われます。

  4. 3

    薄力粉、冷水、塩を合わせ、衣を作ります。

  5. 4

    (1)の水気を拭いて薄力粉をまぶし、(3)の衣を付けて、全体に(2)を付けて、カラリと揚げます。

  6. 5

    器に盛って、くし形レモンを添えます。

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