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お茶づくしパフェレシピ

437Kcal(1人分換算)

お茶づくしパフェ

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管理栄養士コメント
お茶には、活性酸素を取り除くことができるカテキン、ビタミンCが多く含まれています。肌の老化を防げるうえに、食物繊維によって便秘の改善も期待できます。余計なものは身体に溜めないことがきれいな肌を維持につながります。

437Kcal

1人分換算
脂質 20.5g
糖質 53.5g
塩分(食塩相当量) 0.5g
コレステロール 87mg
ビタミンD 0.2μg
ビタミンB2 0.29mg

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燃焼レベル

布団干し 91分

布団干し

レシピの栄養価グラフ
  • たんぱく質
  • 食物繊維
  • カルシウム
  • 鉄
  • ビタミンA
  • ビタミンB1
  • ビタミンC

※数値については成人女性30~49歳の参考値にて算出
※1日3食、1食3~4品で均等割+αで算出

材料

4人分

作り方

  1. 1

    煎茶は急須に入れて熱湯を注ぎ、30秒~1分ほど蒸らしてやや濃いめの煎茶を300ml用意します(2回に分けて入れてもOKです)。桜の花の塩漬けはたっぷりの水でふり洗いし、塩を落としておきます。

  2. 2

    煎茶ゼリーを作ります。鍋に水、寒天、砂糖を入れて火にかけ、かき混ぜながら煮て寒天、砂糖をきれいに溶かし、(1)の煎茶を熱い状態で加え、よく混ぜ合わせます。

  3. 3

    内側をぬらした流し缶(またはバット)に(2)を流し、粗熱が取れたらラップをして冷蔵庫で冷やしかためます。かたまれば取り出し、2cm角に切り分けます。

  4. 4

    抹茶クリームを作ります。ボウルにグラニュー糖と抹茶をよく混ぜ合わせて、生クリームを少しずつ加え、だまにならないように混ぜて六~七分立てにします。

  5. 5

    背が高めのグラスに玄米フレークを入れ、その上に抹茶アイス、粒あん、バニラアイスを順に入れます。バニラアイスのまわりに(3)の煎茶ゼリーをのせ、(4)の抹茶クリームをかけ、最後に桜の花の塩漬けを上に飾り、仕上げます。

ワンポイントアドバイス

ゼリー、アイス、クリームとお茶つくしのボリュームたっぷりパフェです。お茶は臭いを吸収しやすいので冷蔵庫でゼリーをかためる時、必ずラップをしましょう。フルーツを加えたり、アイスの種類を変えたりとお好きにアレンジできます。

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