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いか梅の香ずしレシピ

71Kcal(1人分換算)

いか梅の香ずし

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管理栄養士コメント
いかにはタウリンが多く含まれ、血中コレステロールを減らす作用や肝機能の強化、血圧の正常化などの効果があります。梅干しに含まれるピルビン酸も肝機能を高める働きがあり、相乗効果が期待できます。

71Kcal

1人分換算
脂質 0.2g
糖質 10.7g
塩分(食塩相当量) 0.7g
コレステロール 63mg
ビタミンD 0μg
ビタミンB2 0.04mg

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燃焼レベル

踏み台昇降 14分

踏み台昇降

レシピの栄養価グラフ
  • たんぱく質
  • 食物繊維
  • カルシウム
  • 鉄
  • ビタミンA
  • ビタミンB1
  • ビタミンC

※数値については成人女性30~49歳の参考値にて算出
※1日3食、1食3~4品で均等割+αで算出

材料

4人分

作り方

  1. 1

    すし飯を作ります。洗った米に昆布を加えて少なめに水加減し、約30分置きます。昆布を引き上げ、酒を加えて水加減して炊きます。炊き上がったご飯に、米酢、砂糖、塩を合わせたすし酢を加え、木じゃくしで切るように混ぜ合わせます。※できあがりのうち、120gをここで使用します。

  2. 2

    (1)のすし飯に梅肉を混ぜます。

  3. 3

    すしのりは20×9cmの長方形2枚に切り、焦がさないようにサッと炙ります。

  4. 4

    いかは適当な大きさの削ぎ切りにし、のりの上に20×7cmに広げます。のりの上下1cmは、のりしろとして残します。青じそ3枚を並べ、棒状にまとめた(1)のすし飯を中央にのせ、のりの上下をつき合わせてとじて、巻きすを使って涙形に整えます。これを2本作ります。

  5. 5

    1本を10等分に切り、青じその上に5個ずつ梅の花のように盛り付けます。

ワンポイントアドバイス

※ここで余ったすし飯は、「焼きさばずし」「かにのサラダずし」などに活用できます。

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