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さんま缶の柳川鍋風レシピ

136Kcal(1人分換算)

さんま缶の柳川鍋風

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管理栄養士コメント
さんまは、血液をサラサラにして生活習慣病を予防するなどの働きがあるとされているn-3系脂肪酸が豊富に含まれていますので、積極的にとってほしい食材です。魚の調理が苦手な方は、缶詰を上手に使うとよいです。

136Kcal

1人分換算
脂質 5.9g
糖質 9.4g
塩分(食塩相当量) 1.2g
コレステロール 125mg
ビタミンD 3.5μg
ビタミンB2 0.21mg

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燃焼レベル

ダンベル運動 13分

ダンベル運動

レシピの栄養価グラフ
  • たんぱく質
  • 食物繊維
  • カルシウム
  • 鉄
  • ビタミンA
  • ビタミンB1
  • ビタミンC

※数値については成人女性30~49歳の参考値にて算出
※1日3食、1食3~4品で均等割+αで算出

材料

4人分

  • さんま(缶詰)1缶(100g)
  • ごぼう1/2本
  • 玉ねぎ1/2個
  • 青ねぎ1本
  • 2個
  • (A)
  • ・だし汁1カップ
  • ・しょうゆ大さじ1
  • ・みりん大さじ1
  • 粉山椒適宜

作り方

  1. 1

    ごぼうは皮をこそげてささがきにし、水にさらしてアクを抜いておきます。玉ねぎは薄切り、青ねぎは3cmぐらいの斜め切りにします。

  2. 2

    浅い鍋に(A)を煮立て、(1)のごぼう、玉ねぎを加えて煮ます。玉ねぎがしんなりしたら、青ねぎとさんまを缶汁ごと加え、再び煮立ってきたら、ほぐした卵を回し入れ、ふたをして火を止めます。

  3. 3

    卵が半熟になったらできあがりです。お好みで粉山椒をふりかけます。

ワンポイントアドバイス

ごぼうは皮や、皮に近い部分にうま味や香り成分が多く含まれています。皮はできるだけ薄くこそげると、ごぼうのうま味や香りをを損なうことなく料理に活かすことができます。

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