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焼き油揚げのそら豆豆乳ディップのせレシピ

389Kcal(1人分換算)

焼き油揚げのそら豆豆乳ディップのせ

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管理栄養士コメント
そら豆には、炭水化物をエネルギーに変え、疲労を回復してくれるビタミンB1や、脂質やたんぱく質をエネルギーに変えるビタミンB2が含まれており、体の代謝をよくするのに役立ちます。また油揚げに含まれるビタミンEが血行を良くしてくれます。

389Kcal

1人分換算
脂質 28.9g
糖質 7g
塩分(食塩相当量) 0.9g
コレステロール 0mg
ビタミンD 0μg
ビタミンB2 0.13mg

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燃焼レベル

立ち話 326分

立ち話

レシピの栄養価グラフ
  • たんぱく質
  • 食物繊維
  • カルシウム
  • 鉄
  • ビタミンA
  • ビタミンB1
  • ビタミンC

※数値については成人女性30~49歳の参考値にて算出
※1日3食、1食3~4品で均等割+αで算出

材料

2人分

作り方

  1. 1

    油揚げを幅1㎝に切ります。

  2. 2

    熱したフライパンに切り口を下にし(1)を並べ弱火でじっくりと両面焼きます。

  3. 3

    そら豆をすり鉢などでつぶし、豆乳、みそを混ぜ合わせます。

  4. 4

    (2)の水分が飛んでカリッとしてきたら塩をふる。皿に盛り付け(3)をのせ、オリーブ油と黒こしょうをかけます。

  5. ※オリーブ油はお好みでディップに混ぜてもよいです。豆乳の代わりにクリームチーズや牛乳を混ぜるのもおすすめです。

ワンポイントアドバイス

こんがり焼いた油揚げとそら豆のディップでピンチョス風の手軽につまめるパーティメニュー。オリーブ油はかけずに混ぜておくと、ディップのしっとり具合が増します。そら豆独特の風味や、豆乳の豆臭さが苦手な方は、豆乳の代わりにクリームチーズや牛乳を混ぜるのもおすすめです。油揚げは焼いて時間がたつと水分がとぶので、焼き立てはしっとり、冷めればカリカリ食感の両方が楽しめます。油揚げはうす揚げではなく、栃尾の油揚げや京揚げなど、肉厚のものを使いましょう。

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