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鮭そぼろの手まりずしレシピ

433Kcal(1人分換算)

鮭そぼろの手まりずし

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管理栄養士コメント
鮭は良質なたんぱく質とDHAなどを含む良質な脂肪に富み、ビタミンやミネラルも豊富なので、成長期の子どもなどにもお勧めです。

433Kcal

1人分換算
脂質 7.8g
糖質 70.5g
塩分(食塩相当量) 1.9g
コレステロール 123mg
ビタミンD 6.9μg
ビタミンB2 0.18mg

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燃焼レベル

ボウリング 147分

ボウリング

レシピの栄養価グラフ
  • たんぱく質
  • 食物繊維
  • カルシウム
  • 鉄
  • ビタミンA
  • ビタミンB1
  • ビタミンC

※数値については成人女性30~49歳の参考値にて算出
※1日3食、1食3~4品で均等割+αで算出

材料

2人分(8個分)

  • (基本の鮭フレーク)50g※作りやすい分量(300g)
  • ・鮭(甘塩)4切れ(皮、骨除き350g)
  • ・酒大さじ1
  • ・みりん小さじ2
  • ・塩小さじ1/4~1/3
  • ・しょうゆ小さじ1
  • ご飯1合分(約350g)
  • (合わせ酢)
  • ・酢大さじ1・1/3
  • ・砂糖小さじ2
  • ・塩小さじ1/3
  • (炒り卵)
  • ・卵1個
  • ・砂糖小さじ1
  • ・塩少々
  • いりごま(白)小さじ2
  • 絹さや1枚
  • 青じそ4枚

作り方

  1. ※(基本の鮭フレークの作り方)鮭をゆでて水気を切ります。皮、骨を除いて粗くほぐします。鮭、酒、みりん、塩を入れて火にかけ、菜箸数本で炒りながら細かくほぐします(鮭の塩の抜け具合いをみて、加える塩の量を加減しましょう)。最後にしょうゆで調味します。

  2. ★前もって(調理時間外)作っておき、できあがりのうち、50gをここで使用します。

  3. 1

    炊き立てのご飯に合わせ酢を混ぜ、すし飯を作ります。いりごまを混ぜて温かいうちにご飯を8等分にし、軽く丸めます。

  4. 2

    卵を溶きほぐし、砂糖、塩を混ぜます。小さいフライパンに入れて火にかけ、菜箸数本でかき混ぜ、細かくします。絹さやはゆでて千切りにします。

  5. 3

    ラップを広げ、炒り卵、鮭フレークをのせ、その上に(1)のすし飯の1個をのせます。丸くなるようにラップを絞り、中央を押して少し平らに手まりずしの形を整えます。

  6. 4

    器に、青じそを敷いて盛り付け、手まりずしの中央に絹さやをのせます。

  7. ※合わせ酢は、市販のものを使えば、さらにスピードアップできます。盛り付けた時に転がらないように少し平らに形作りましょう。炒り卵の実際に使う量は、1/3の量です。残りは、ラップに包み、冷凍しておきましょう。

ワンポイントアドバイス

手がかかっているようで簡単!持ち寄りパーティにもおすすめです。※ここで余った鮭フレークは 鮭と水菜の和風スパゲッティ鮭入りポテトサラダ、 などに応用できます。

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