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わたりがにの豆板醤炒めレシピ

153Kcal(1人分換算)

わたりがにの豆板醤炒め

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管理栄養士コメント
薬味として用いられることの多いにんにく、しょうが、ねぎには全て、食欲を増進させる作用や、血行を促進させて身体を温め、冷えを防ぐ作用があると言われます。また、にんにくや唐辛子には、体内の栄養素の燃焼を促す働きがあり、ダイエットにも効果的です。

153Kcal

1人分換算
脂質 10.5g
糖質 4.2g
塩分(食塩相当量) 2.2g
コレステロール 36mg
ビタミンD 0μg
ビタミンB2 0.11mg

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燃焼レベル

ネットサーフィン 105分

ネットサーフィン

レシピの栄養価グラフ
  • たんぱく質
  • 食物繊維
  • カルシウム
  • 鉄
  • ビタミンA
  • ビタミンB1
  • ビタミンC

※数値については成人女性30~49歳の参考値にて算出
※1日3食、1食3~4品で均等割+αで算出

材料

4人分

  • わたりがに2杯
  • 少々
  • 薄力粉少々
  • にんにく1片
  • しょうが20g
  • 青ねぎ30g
  • (合わせ調味料)
  • ・豆板醤(トウバンジャン)大さじ1
  • ・酒大さじ1
  • ・しょうゆ大さじ1
  • ・砂糖小さじ1
  • ・塩少々
  • ・こしょう少々
  • ・チキンブイヨン150ml
  • サラダ油適量
  • 揚げ油適量
  • ごま油小さじ1

作り方

  1. 1

    かには殻付きのままぶつ切りにして酒をふりかけ、切り口に薄力粉をまぶして、中温の揚げ油でサッと揚げます。

  2. 2

    サラダ油を熱してみじん切りのにんにく、しょうが、青ねぎをサッと炒め、合わせ調味料を加えて煮立てます。

  3. 3

    (1)を加え、かにに味が含むまで煮ます。

  4. 4

    汁気がなくなれば、ごま油を落として仕上げます。

ワンポイントアドバイス

薬味としてよく用いられるニンニク、ショウガ、ネギにはすべて、食欲を増進させる作用や、血行を促進させて体を温め、冷えを防ぐ作用があります。 また、ニンニクや唐辛子には、体内の栄養素の燃焼を促す働きがあり、ダイエットにも効果的です。

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