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長いもと長ねぎの梅そうめん風レシピ

78Kcal(1人分換算)

長いもと長ねぎの梅そうめん風

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管理栄養士コメント
長いもを生で食べることで豊富な消化酵素を効果的に摂取できます。献立の一品に加えることで食事全体の栄養をしっかり吸収するのにも役立ちます。また、たっぷり加えた長ねぎにより、血流を良くして身体を温める効果も得られるので、冷え性対策にもなります。長いもの高血圧予防の効能も効率よく得ることができます。

78Kcal

1人分換算
脂質 0.3g
糖質 14.8g
塩分(食塩相当量) 3.6g
コレステロール 0mg
ビタミンD 0μg
ビタミンB2 0.04mg

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燃焼レベル

散歩 29分

散歩

レシピの栄養価グラフ
  • たんぱく質
  • 食物繊維
  • カルシウム
  • 鉄
  • ビタミンA
  • ビタミンB1
  • ビタミンC

※数値については成人女性30~49歳の参考値にて算出
※1日3食、1食3~4品で均等割+αで算出

材料

2人分

  • 長いも150g
  • 長ねぎ1/2本
  • 梅干し1個
  • だし汁1/2カップ
  • しょうゆ大さじ1
  • みりん小さじ2
  • 少々

作り方

  1. 1

    長いもは皮をむき、水にさらしてあく抜きしてから、細く千切りにします。食感が残るように繊維に沿って縦に切りましょう。千切りのピーラーなどを使うと簡単にできます。

  2. 2

    長ねぎは縦半分に切り、3cm程度の斜め切りにできるだけ細く切ります。

  3. 3

    梅干しは種を取り、包丁で粗みじんに刻んでおきます。

  4. 4

    だし汁、しょうゆ、みりん、塩少々を鍋でひと煮立ちさせ、冷やしておきます。

  5. 5

    器に(1)の長いもと(2)の長ねぎを和えながら盛り付け、(4)をかけ、(3)をのせます。

ワンポイントアドバイス

長いもをできるだけ細く切ると食感も見た目もよくなります。細長くするので、ポロポロ割れてしまわないように、必ず繊維に沿って縦に千切りにして下さい。市販のめんつゆの他、ぽん酢しょうゆやドレッシングでも楽しめます。

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