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食コンディショニングおやつレシピ

おやつの罪悪感はオフ! 

管理栄養士
小島 美和子(おしま みわこ)

おやつが食べたくなる時は、どんな時でしょうか。 仕事や家事、育児、介護など動いて疲れた時、休憩時、ちょっと一息で気分転換したい時などが多いですよね。 おやつの時間をめいっぱい楽しむ気持ちはとても大事! からだの時計に合わせたおやつで「食べたら太るかも」なんて罪悪感とはおさらばしましょう。おいしいおやつでしっかりリフレッシュできてこそ、次の仕事や用事も気分よくスタートできます。

10:00のおやつ

朝食からのエネルギーが切れてきたころには、少ししっかり食べられるおやつでパワーを補給して午前中を乗り切りましょう。そのままでもおいしいですし、ジャムなど甘みを添えてもGOOD!

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他のレシピも参考に☆
塩スコーン204kcal

12:00のおやつ

ランチ後のリフレッシュには冷たいおやつで、シャキッと気分を切り替えましょう。ココナッツミルクはカリウムやマグネシウムなどのミネラルがとれます。

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他のレシピも参考に☆
フローズンヨーグルト144kcal

15:00のおやつ

1日のうちでもっとも太りにくい時間帯は、おやつでしっかりエネルギーチャージしましょう。食べたら、ついでにストレッチなどして血の巡りをよくすると、ここからもうひと頑張り!の元気が出ますよ。

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他のレシピも参考に☆
かぼちゃの豆乳パウンドケーキ174kcal

18:00のおやつ

1日の終盤、自分をいたわるご褒美おやつは、低カロリーで栄養豊富な豆乳を使ったおやつで決まり。黒蜜の滋味あふれる甘味が疲れを癒してくれますよ。

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他のレシピも参考に☆
ふるふる豆花マンゴーミルクソース72kcal

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